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Skyrim – 星霜の書探し。ウィンターホールドからドワーフの遺跡「アルフタンド大聖堂」

一旦ホワイトランに戻ったら「配達人」から手紙をもらいました。ときどきもらうなー

「友だちからの手紙」です。いろんな人が勝手に友だちを名乗るから誰かはわからないっ

キルクリースの遺跡に力の源があるそうです。あとでいくー

ウィンターホールド

ウィンターホールドはやっぱり雪でした。

そして早々にドラゴンのお出迎え。ドラゴンは街の中で炎を吐いたりするけど、頼むから町人を殺さないでほしい。

大事なクエストもってたらどうしようって毎回ハラハラします。

ウィンターホールド大学のウラッグ・グロ・シューブさんに「星霜の書」の話を聞きに行ってみましたが、どうやら本自体は持ってはいないみたい?

持ってるの?と聞いてみたら「あったとしたら厳重な警備下で守られているはずだ。この地で最も腕利きの盗賊だって指一本触れられないだろう」って言われました。

持ってないってことでいいのかな。

これ以上話が進みそうになかったので、「シャリドールの洞察」というクエストを先にこなすことにしました。

シャリドールの洞察

これウラッグさんの欲しがっている本を見つけてくるクエストです。

この本持ってきたら、代わりに星霜の本の情報をなにかくれそうじゃない?

場所はココ

さくっと終わらせる!

シャリドールの本を見つける

ダークシェイドというところに来ました。

トロールが数体いましたが、狭めの洞窟。

あったー「シャリドールの洞察」

中身はなに書いてあるかさっぱりわかりませんが、面白そう。

よーし、ダッシュで帰る!

持ってきたぞーっとウラッグさんのところに戻ったら、机に「星霜の書の考察」という本が机の上に置いてありました!さっきまでなかった!

なにこれ読んでいいの?!

霊魂の確認

しかし読んでも中身がさっぱりわからず…。

この本を書いたのはセプティマス・シグナスという人で、現在は北方に住み、ドワーフの秘宝を研究しているらしいです。

彼が星霜の書をどこで見つけられるか知っているかもしれないので探しに行きます!

流氷!

氷の上を歩けます!水の中も泳げるけど、めっちゃ寒そう。

隠れ家見つけた!

セプティマス・シグナスの隠れ家

いた!

中はすごく格好良く掘ってありました。

さっそく話しかけて「星霜の書」について聞いてみます。

心当たりがあるって!

どこにあるの?って聞いたら「この次元だ。相対的に言えば、すぐ近くにある。宇宙的な尺度で言えば、すべてが近隣なのだ」だって。

…そりゃあね!

全然手伝ってくれる気ないのかなと思ったら、「積み木はお互いを支えあっている」とか言い出して、どうやらお互いのほしいものを交換しようぜ的な話でした。

セプティマスさんは「ドワーフの辞典」、わたしは「星霜の書」。

なんの話をしているのか天才過ぎてわからなかったのだけど、「ドワーフの遺跡に行って、装置のようなものを使いドワーフの辞典を星霜の書の知識とともに書き換えて持ってきてほしい」そうです。

天才と話すのって大変ね!

とりあえずドワーフの遺跡に行ってみます。星霜の書はここにあるっぽい。

辞典を書き換える

場所はここ、アルフタンドというところ。

遺跡ついたー。

アルフタンド

雪に埋もれた遺跡っぽいです。周りに敵はいないけど静かすぎて不気味な感じ。

アルフタンド氷河の遺跡に突入します!

さっそく揉めてる声がする。ジェイザール…?

ジダールという人がジェイ・ザールという人を責め続けています。

こっそり話を聞いていると「スクゥーマはもっとあるはずだ!」とか言っているのでお酒の取り合いっぽい。

それで、あの…近づいたら襲ってきたので、殺してしまいました…。

しかも近くでジェイ・ザールさんも死んでました。こっちはわたし殺してないよ!

なんだこのふたり…。

そばにジェイ・ザールさんの日記が落ちていたので読んでみました。

スクゥーマ中毒を治すためにやってきたけど、治らないどころか悪化して仲間を殺してしまった感じ?

ヴェリエさんて誰だろう?ウィンターホールドでいろんな人から話を聞いてから来たほうがよかったのかな。

ここの遺跡は高度な文明があったんだろうなあという造りをしています。

近づくとトラップが作動して機械仕掛けの蜘蛛が壁から出てきたり。

宝箱の見た目もいつも見てる箱型のとは違うので、見落としがち!

あちこちで人が死んでいます。

このエンドラストさん、そばに日記が落ちていました。

「スラ」と「マウナ」と「ヤグ」いう人と一緒にいたようです。

スラとマウナはどこかに行ってしまって、ヤグはこの人を助けるために下層に居残った?

この先にあった「達人」の宝箱を開けられなくて、ロックピック30本壊しました。

あと10本しかないー!

開錠のスキル何も取ってないもんな。

上げたいスキルがありすぎて、いろいろ中途半端に振ってしまってるから何も極まってない。

どんどん先に進むと道が途切れていました。

他に進めそうな道もなかったので下に飛び降りることに。上に戻れなくなるかなあ?

飛び降りた先にまた死体がありました。

さっきエンドラストさんの日記に書いてあったヤグさん…!

この先はファルメルがいっぱいいました。

目が悪い(見えない?)ぶん耳がすごくいいみたいで、隠密してても少しの物音でダダダーっと近寄ってきました。

リディアさんが強いから無理しなければ戦闘は大丈夫!

アルフタンド大聖堂

大聖堂にたどり着きました。

この遺跡めちゃくちゃ広いな!

扉閉まってるし、やたら厳重そう!と思ったんですが、近くにレバーがあってすぐに扉開きました。

強そうなのいるー!でも襲ってこない?

リディアさんしか眼中にないのか、わたしのほうには全然向かってこない。

遠くからぺちぺちと弓で倒しました。(ほぼリディアさんが)

このドワーフ・センチュリオンが「アルフタンドの昇降装置の鍵」持ってました。

人がいる!スラさんとウマナさん!これあの死んでた人の日記に書いてあった人たち!

亡くなったの最近だったんだね。

揉めてます…。

どうしたらいいんだろう…と見守っていたのだけど、口喧嘩の次は戦い始めました。

話しかけたりできないかな?と近づいてみたけど、そういう選択肢は出なくて殴り掛かられるだけ。

気づいたらリディアさんも参戦してて、しかもめっちゃ負傷してる!

リディアさんが死んだら困るのでスラさんもウマナさんもふたりとも成敗!

何した人か知らないのだけど、いいのかなあ。

先進もう!

ドワーフの仕掛けを作動させると階段が出現しました。かっこいい仕掛け!

ブラックリーチきたー!

でももうちょっと荷物がいっぱいだから一回街に帰って荷物整理したい!

この階段の前にスカイリムに出る装置があったので、また出直してこようと思います。

ドワーフの金属のインゴットの材料だった!

街に帰って、鍛冶屋さんでゴソゴソしてるときに気付いたのだけど、「ドワーフの金属のインゴット」を作るのに、あの遺跡でわんさか落ちるゴミみたいなやつ使えるんだって!

拾ってくればよかった!

「ドゥーマーの大きな装飾柱」とか、その他の重たい金属片的なやつも使えるみたい。

これめっちゃ重いなと思って一つも拾ってこなかった!

次行ったらら片っ端から拾ってくる。

ウチゴハン:

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